ランサムウェアによる漏えい

IDCフロンティア

対象サービス:IDCFクラウド

深刻度 — /100・評価中 1人あたりの危険度 未確定 × 規模 非公表
漏えい件数 非公表
誠実度スコア — 評価中 確定は — まで(最終報告が出れば早まる)

出典:公式発表(原本) / 保存版(アーカイブ)

漏れた情報

現時点で不正利用・二次被害は確認されていません。

経緯

発生2026年10月7日

深刻度の算出根拠

1人あたりの危険度
未確定

漏れた情報の組み合わせによる5段階

規模
非公表

件数が公表されていない

漏れた情報の項目がまだ確定していないため、深刻度は算出していません(「評価中」)。公表内容の詳細が判明しだい採点します。

誠実度スコア(公表後の対応の評価)

途中評価 — (文字評価を出せるだけの情報がまだありません)

現時点 37点・確報待ち 61点分。調査途中の段階のため、調査完了や続報など後からしか示せない対応は途中評価に含めていません。最終報告が出るか、確報の期限(—)を過ぎた時点で、100点満点の点数で評価を確定します(途中評価から上下することがあります)。

公表の速さ 0/20 確報待ち 20点 確報待ち(発覚日が未公表)
説明の具体性 5/20 確報待ち 15点
  • 確報待ち対象件数を公表0/5
  • 確報待ち漏れた情報の項目を列挙0/5
  • 満たす原因(侵入経路・手口)を具体的に説明5/5第三者からの不正アクセス(ランサムウェア攻撃)
  • 確報待ち発覚日を明示0/5
被害者対応 14/20 確報待ち 4点
  • 満たす対象者へ個別に連絡6/6対象のお客さまには個別にご連絡をしています。
  • 満たす専用の問い合わせ窓口6/6お客さまからのお問い合わせ先 お問い合わせフォーム
  • 記載なし二次被害への注意喚起0/2
  • 満たす被害を防ぐ具体的措置(PWリセット等)2/2二次被害やデータ漏えいを防ぐために、東日本リージョン1をネットワークから遮断および管理コンソールを停止しています。
  • 確報待ち補償・お詫びの措置0/4
再発防止 8/20 確報待ち 12点
  • 満たす封じ込め(遮断・停止等)を実施8/8ネットワークの遮断およびシステムの停止(10月7日:対応完了)
  • 確報待ち具体的な再発防止策0/12
透明性の継続 10/20 確報待ち 10点
  • 満たす個人情報保護委員会等へ報告5/5監督省庁および警視庁への報告を行うとともに
  • 満たす続報・追記で新事実を公表5/5【第3報】当社サービスの一部システムへの不正アクセスによる障害について
  • 確報待ち調査完了・影響範囲を確定0/10

各点数は公開情報にもとづく機械的な評価です。精査が進めば変わり得ます。