warning深刻度
27
/100・軽微
1人あたりの危険度 高い × 規模 大
groups漏えい件数
246,000件
verified_user誠実度スコア
D
確定・54/100・不十分
description出典:公式発表(原本)open_in_new / 保存版(アーカイブ)
contact_page漏れた情報
person氏名emailメールcall電話番号home住所
check_circle現時点で不正利用・二次被害は確認されていません。
calculate深刻度の算出根拠
- 1人あたりの危険度
- 高い
漏れた情報の組み合わせによる5段階
漏れた情報の重み合計 10.0 × 件数の規模係数 5.39 = 53.91(0〜100に正規化して深刻度 27)
暗号化・ハッシュ化されていた情報は重みを減じて計算しています。
verified_user誠実度スコア(公表後の対応の評価)
総合評価 D (54 / 100点)
| bolt公表の速さ |
0/20
|
発覚から78日で公表(極めて遅い) |
| description説明の具体性 |
20/20
|
- check_circle満たす対象件数を公表5/5
- check_circle満たす漏れた情報の項目を列挙5/5
- check_circle満たす原因(侵入経路・手口)を具体的に説明5/5
第三者がネットワーク接続機器(VPN)の脆弱性を利用してシステムに侵入し、不正アクセスを行っていたことが判明しました。 - check_circle満たす発覚日を明示5/5
|
| support_agent被害者対応 |
14/20
|
- check_circle満たす対象者へ個別に連絡6/6
漏えいした可能性がある個人情報の対象となる方を特定の上、順次、個別に御連絡を差し上げます。 - check_circle満たす専用の問い合わせ窓口6/6
専用フリーダイヤル:0120-360-036 - check_circle満たす二次被害への注意喚起2/2
デジタル庁や関係機関を装った不審なメール、電話、SMS等に御注意いただき - cancel記載なし被害を防ぐ具体的措置(PWリセット等)0/2
- cancel記載なし補償・お詫びの措置0/4
|
| shield再発防止 |
20/20
|
- check_circle満たす封じ込め(遮断・停止等)を実施8/8
侵害された機器と外部との通信を遮断し、以後の不正アクセスを防止いたしました。 - check_circle満たす具体的な再発防止策12/12
脆弱性管理方法の見直しや、外部からの接続方法の改善等
|
| visibility透明性の継続 |
0/20
|
- cancel記載なし個人情報保護委員会等へ報告0/5
- cancel記載なし続報・追記で新事実を公表0/5
- cancel記載なし調査完了・影響範囲を確定0/10
|
各点数は公開情報にもとづく機械的な評価です。精査が進めば変わり得ます。